突然ですが、皆さんは職場でどのような飲み物を用意していらっしゃいますか。

マイボトルで自宅からお茶などを持参する人、ペットボトル飲料やコーヒーショップ・コンビニなどでカップコーヒーを購入する人、会社にあるコーヒーマシンで出来立てを楽しむ人など、さまざまだと思います。

弊社は、もちろん水素水です! GAURA(ガウラ)の水素水サーバーを導入し、スタッフ全員、好きなときに好きなだけ水素水が飲めるようにしています。

このGAURAの水素水サーバーは、飲みたいときに飲みたい分だけ電気分解するワンパス方式のものと、電気分解で発生した水素を常に循環させ高濃度の水素水を生成するタイプの2種類。どちらも水素生成に時間がかからないので、待ち時間なくいつでも高濃度の水素水が飲み放題です。

 

水道をひねって水をくむように水素水が手にできるので、スタッフはもちろん、ご来社いただいたお客様にも好評です。そして準備が簡単なだけでなく、メンテナンスが簡単なのもポイント。電気分解方式で水素ガスを使用しておらず、交換などの手間もかかりません。年1回のメンテナンスのみでOKなのが、とても気に入っているところなんです。ガスが切れて交換したり、毎日洗浄したりとスタッフの手間が増えてしまっては困ってしまいますからね。

 

そしてこのGAURAでは、水素の研究で有名な県立広島大学名誉教授の三羽信比古氏が顧問を務め、水素水におけるさまざまな効果等を検証し、専門家監修のもと高濃度の水素水が供給されることも証明されています。ですから弊社でも安心してガウラのサーバーを導入しています。「末期がん、最後まであきらめないで!」(PHP研究所)の著者であり、オックスフォード大学講師やウェールズ大学助教授、京都大学大学院医学研究科教授といった経歴を持つ医学博士の白川太郎氏も水素水をおすすめしています。

新型コロナウイルスが猛威をふるうなか、初の緊急事態宣言から1週間が経ちました。街や電車も目に見えて人が減っており、さまざまな業種で休業する店舗も増えています。ここにきて一気にテレワークが進み、在宅でお仕事されている方も多いのではないでしょうか。これを機に水素水サーバーを設置してみるのもいいかもしれません。

 

GAURAにはスタンド式の家庭用サーバーのほかに、卓上で使える「GAURA mini」もあります。機器までは…という方にはポータブルタイプも水素生成ボトルもおすすめ。無事コロナ禍が収束しテレワーク終了後には、会社に持参して使用することもできます。

 

仕事を自宅に持ち込むことにストレスを感じたり、環境が変わって気疲れしてしまったりする方も多いでしょう。休校中のお子さんの心身も心配ですよね。こういうときこそ毎日飲むお水に、少しこだわってみるのもいいかもしれません。水素水でパワーを補給しましょう。